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ACTOの5つのポイント|<公式>ACTO|それは 、まちの扉をひらくことからはじまるオープンコミュニティ。|野村不動産グループ

の5つのポイント

未来までずっと、
ACTOの魅力が
つづいていくように。
まちを動かす仕組みをつくる。

ACTOは、まちをつくって終わりではありません。
みんなが立ち寄りやすいよう工夫された空間や、
会いたい人とのマッチングを叶えるマネジメントスタッフの配置、
継続的なマネジメントを行う運営法人、ACTOのあるまち同士をつなぐWEBサイトなど、
まちを動かすための仕組みをしっかりと整えることで、
常に新しい風が吹き込み、いつもはじまりのあるまちとなっていきます。

\ POINT 1 /拠点の整備

気軽に立ち寄れる
運営拠点。

自立した運営を続けていくために、集会室などの拠点「まちの共用部」をつくります。
ACTOでの相談窓口としてカフェや公園など気軽に立ち寄れる雰囲気をもった空間が整備されます。
ここを拠点に、商業施設などの他の施設が連携しながら、相乗効果を生み出すようなマネジメントを展開します。

\ POINT 2 /マネジメントスタッフの配置

話を聞いてくれる人がいる。
話を広げてくれる人がいる。

まちの中で活動の相談に乗ってくれるエリアコーディネーター。
エリアコーディネーターと連携し、まちのソトとのコラボレーションを生み出すエリアデザイナー。
まちの多彩な活動を呼び起こすスタッフがいることで、
ACTOでの活動は大きく広がっていくのです。

\ POINT 3 /運営組織の法人化

コミュニティ活動を推進する
エリマネ法人。

ACTOで生まれる地域コミュニティの活動を力強く推進していく、
エリアマネジメント組織を設立します。
より積極的かつ継続的な地域への関わりを可能にするため、法人化を予定。
管理組合から独立した組織として、自走するエリアマネジメントを実現します。

\ POINT 4 /シリーズ化

ポータルサイトで、
つながるACTO。

ACTO内ではじまったコミュニティの取り組みや活動を紹介する情報発信サイトをつくります。
イベント情報の発信など、地域の掲示板の機能を果たすとともに、
各地に展開されるACTOを採用した各プロジェクトをつなぎ、
異なるエリア間とのコミュケーションが生まれる仕掛けも用意する予定です。

\ POINT 5 /竣工前からのコミュニティ形成

まちが生まれる前から
地域とつながる。

竣工前のマンション敷地の一部を仮設の拠点として、マルシェやワークショップなどを開催。
まちが出来上がる前から、周辺地域との交流ネットワークを形成し、
ACTOのコミュニティの土台を築いていきます。
実際に、現在建設中の「プラウドシティ日吉」の開発地では、
新しいチャレンジや交流の拠点「吉日楽校」がオープンし、活動を行っています。

サポート体制

野村不動産グループ
を中心とした
地域ぐるみの連携体制。

マンション管理組合、テナント、
地域の関係者、野村不動産グループが協働して、
つねに新しい活動を呼び起こす基盤を形成します。
経済的にも継続性を高める仕組みを構築していきます。